文化振興事業

茶陶展・文化祭・文芸祭等のご案内

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第12回現代茶陶展

「ウス茶ノ時ハ セト茶碗 ヒヅミ候也 ヘウゲモノ也」(「宗湛日記」より)

織部茶碗の描写として知られている有名な一節です。

土岐市では、桃山時代に黄瀬戸、志野、織部など、新しいやきものを創出しました。

現代において、やきものの新たな発展を求めて茶陶展を開催します。

 

             

          

第11回現代茶陶展 受賞者・作品一覧

全国37都道府県247名・326点の応募の中から入賞9作品、入選60作品が選ばれました。

2018年4月28日(土)~5月6日(日)にセラトピア土岐 小ホールにて展示されました。

土岐市文化プラザ

催し物のご案内

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31年1月の催し物案内

文化プラザでの31年1月の催し物案内 です。

TOKI ダンスコレクション 2018 大前光市ワークショップ を開催しました

平成30年6月23日(土)開催しましたワークショップの様子です。

 

 

土岐市美濃陶磁歴史館

展覧会開催のご案内

展覧会開催のご案内
特別展A4チラシ

同時開催 『まさるときつねとこま犬』×『土岐市の文化財展Part1 文化財でたどる美濃焼の歴史』

期間: 2018年11月30日(金)~2019年2月24日(日)

 

江戸時代に地域の人々によって寺社に奉納された土岐市にまつわるやきものの狛犬・神猿・神狐が大集合します。土岐市の文化財展第1弾を同時開催。

特別展A4チラシ

特別展『瀬戸物として売られた美濃焼-江戸時代の焼物生産と販売-』

期間: 2018年9月15日(土)~11月25日(日)

 

江戸時代、庶民が手にした「瀬戸物」は、じつは「美濃焼」だった!尾張藩傘下での販売や窯株制度が廃止され、自由な生産と販売により「美濃焼」が広く親しまれるまでの近世~近代美濃焼の歴史をご紹介します。